講師紹介

Mina(ミイナ) 先生のプロフィール

Mina(ミイナ) 先生
  • 出身国日本
  • 居住国日本
講師名 Mina(ミイナ) 先生
性別 女性
指導可能分野
興味・関心
自己紹介 初めまして!
講師のMina(ミイナ)と申します♬
大学時代をアメリカで過ごし、日本に帰国後も海外関連の仕事に就くなど、日常の様々な場面で英語を使用し、正味500人以上の大学生、主婦、ビジネスパーソンの方々に英会話を教えてきました。
音の聞き分けが得意で、特に「発音指導(アメリカ英語)」に力を入れています。日本人が躓きやすい箇所を身をもって理解しているので、生徒さんの発音も細かく聞き取り&改善していけます。
レッスン内容はフリートークでも、教材を使用してでも、どちらでも対応可能です。
英会話を習得するには「楽しむ」のが一番なので、どうぞリラックスしてレッスンを受けてくださいね、気軽にお話ししましょう♬

保有資格:TOEIC960
講師歴: ダンス10年以上、英会話2年未満
趣味:英語学習、ダンス、ゲーム、エクササイズ、旅行、自然散策


下記はおまけですが、興味のある方は参考までにお読みいただければと思います。

【英語は学問ではなくツール!真似をして習得しよう!】

英語とひとくちにいっても、様々な側面があります。
主に「学業のための英語」と、「コミュニケーションのための英語」です。

高校を卒業するまで、私にとって英語は、テストで点数がつく正解・不正解のある教科の一つでした。しかし、アメリカに留学してからは英語は本来コミュニケーションツールであり、自分と相手をつなぐものだと気づきました。とりあえず伝えなければ生活していけず、そこに正解や不正解という概念は存在せず、「どうしたらもっとわかりやすく相手に伝えられるか」が大事な世界でした。

私のレッスンでは、「コミュニケーションのための英語」の習得を目指しています。なので、もし私から指摘があっても、それはより伝わりやすくにするための「提案」にすぎないと捉えていただければと思います。表現方法は様々あります。(指摘不要な方は事前にお知らせください。)

なぜこれを書くかというと、中国人、韓国人、日本人と教えてきた中でも、正解か不正解かを気にして考え込んで話す日本の方がとても多かったからです。大陸の人は思ったことを率直に言いがちなので、どんどん練習してより良い表現を身に付けていきますが、たくさん考えてから話す人はアウトプットの時間が相対的に減ってしまうので、限られた時間の中ではもったいないです。

英語の習得はダンスに似ています。(ダンスの講師もしています。)上手な人をよく見て大雑把にマネをするとこから始め、なんとなく振り付けを覚えてから細かいところを修正していきます。夢中になって何度も何度も踊っているうちに、考えなくても自然に体が音楽に合わせて動くようになるので、振り付けを学ぶ前からなんでこの動きをするのか、とか、この動きは正解か不正解か、とか考えてもあまり意味はありません。英語も同じで、ひたすら真似して、インプットとアウトプットを繰り返した回数や頻度で習得度合いが変わってきます。

また、日本語と英語は言語的にも遠く、直訳が難しかったり存在しなかったりするので、特に初めのうちはひたすら練習をして、なるべく早く英語で考える癖をつけちゃいましょう♬
英語で考えられるようになると、頭の中で翻訳する手間が省けて会話がずっと楽になります!

長くなりましたが、此処まで読んでいただきありがとうございます。
レッスンでみなさんとお会いできるのを楽しみにしています♬
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